2018年の手帳の使い方。ほぼ日手帳オリジナルとweeksの2冊使いでした。

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2018年9月16日、内容を少し変更しました。

皆様、手帳やスケジュール帳って使っていますか?
そして来年の手帳はもう購入されましたか?

私は、来年もほぼ日手帳の2冊使いで行こうと思います。

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これまでの手帳道。

私は今年、ほぼ日手帳のPlannerとweeksの2冊を使っていました。
スケジュールや予定は、紙の手帳に書き込んで管理するのが好きなのです(*^ー^)

手帳ってこれまでにも何冊も使ってきましたが、2012年からはほぼ日手帳のオリジナルを使い続けています。
1日1ページという仕様で、ほとんど何も書かず真っ白なページも多いのですが(^^;)
でも、全体的に使いやすいため、使い続けてこられました。

2017年からは仕事用にweeksを加えまして、これが想像以上に使いやすく重宝しています。
手帳の2冊使いをしているわけです。

今年は、オリジナルの代わりにシュタイフバージョンのPlannerを使っていました。
ロフト店舗で実物を見たとき、表紙のテディベアの可愛さに一目惚れ。
Plannerは中身が英語表記ですが、「英語の勉強になるかも?」と思い、購入してみました。
ですが結局、英語に慣れなかったことや(苦笑)、マス目の大きさがオリジナルよりちょっと大きいのに違和感を感じたことから、2019年はオリジナルの日曜始まりに戻します。

ここでは2018年現在、2冊の手帳をどのように使い分けているのか、使用例の写真とともに書いてみますね(*ゝω・*)ノ

weeksはスケジュール全般を管理するための手帳。

weeksは、外にも持ち歩いて使っています。
薄さと軽さも魅力です(・∀・)

マンスリーページ

マンスリーページに、予定や仕事のスケジュールなどを書き込んでいます。

マンスリーの1日分のマスの大きさが、予定と時間を書き込むのにぴったりなのです。

ウィークリーページ

ウィークリーのページでは、その週にあったことを振り返ったり、お買い物リストなどを書き込んだりしています。

左のページには、その日実際にしたことや、仕事をした時間を書き込んでいます。
最近では、次の日にやりたいことをリスト形式で書くこともあります。

右のページには、その週やりたいことやお買い物リストなどを書いています。

メモページ

メモページには、本の感想や家計管理についてのメモを書いています。
残しておきたい記録を書き込むのに便利です。

また、メモページにページ番号がふってあるのも見返しやすくて便利。

Plannerは、体調をメモするための家置き手帳。

Plannerは基本的に、家に置いておいて、体調をメモするために使っています。

マンスリーページ

マンスリーページには、毎日の体調を顔の表情で描き込んでいます。

体調が通常モードだなというときには黒いボールペンで。
不調だったり、すごく元気だったりするときは、赤いボールペンで表情をメモします。

生理の日もメモしています。
なかなか外には持って行きづらいことを書いているような(^^;)

1日1ページにたまに絵を描くことも。

右側のページをご覧ください。
小さくて見づらいですが(すみません)、こんな絵を描いている日もありました。

だいたいは、左のページのように、文字でメモを書いていることの方が多いです。
もっと多いのは白紙……

お天気は毎日、日付の横にメモしています。

1日1ページの生かし方を考えてみた。

1日1ページは広いです。
その広さを生かして、コンパスで円を描いて、24時間で何をしたかグラフ形式で記録してみました。

1週間ほど続けたところ、時間に追われている感じがして止めてしまいました(^^;)

カバーは重要。

毎年、カバーのお手入れをして新年を迎えます。
2012年に購入した赤色の革カバーが大好きで、そのためにオリジナルを使い続けているようなものです(笑)

実は2017年に他のカバーを購入してみたのですが、なんだかんだで使い続けられず、2018年には元の革カバーに戻してしまいました。
好きなカバーって実は、使い続けるために重要なんだなと思います。

こだわる、日曜始まり。

ほぼ日手帳のオリジナルを購入するときは、日曜始まりを購入しています。
人によって使いやすい曜日始まりは異なると思いますが、私にとっては日曜始まりが使いやすいと感じます。

今年はPlannerを使っていて、月曜始まりなのでどうも見づらくて困っていました。
2019年はオリジナルの日曜始まりに戻します。

ただ、weeksは月曜始まりなので、オリジナルとは合わなくて、そこが難点です。
もしweeksの日曜始まりが出たら、そちらを購入します(^_^;)

番外編:Cousinはいかが?

オリジナルより大きな、Cousinというほぼ日手帳もあります。
Cousinは、2017年に一度、家計簿用として買ってみたのですが、1年も続かなくて。

それ以来、使い道が思いつかず、そして好きなカバーも見つからない。
2019年は購入しないつもりです。

ジブン手帳も考えてみたけれど……

最近じわじわと人気の高まりを見せていて、気になっているジブン手帳。

「使い心地によっては、2019年は乗り換えるかも?」と思って公式ガイドブックを読んでみたのですが、どうもしっくりこない。
ほぼ日手帳の1日1ページが、体調やその他思ったことを記録するのにちょうど良い広さなんですね。
確かに1日1ページは真っ白にもなりますが、書きたいことがいっぱいあるときにはたくさん書けるので、安心感があります。

また、私は手帳2冊を分けて使っています。
スケジュール管理には、weeksが使いやすくてぴったりなのです。

そしてやっぱり、手帳自体のデザインというのもあります。
ほぼ日手帳の方が好きなんです。
ほぼ日手帳の全体的なたたずまいやフォントが、すごく気に入っています。

ジブン手帳もいいところがたくさんあると思うけれど、今の自分には合っていないかなと判断しました。
2019年も購入を見送りたいと思います。

具体的に選んだものは……?また次回!

それでは、2019年は具体的にはどんなものを選んだのかと言いますと……

それは、また次回以降書きます!(^^;)

しばらくお待ちいただけると幸いですm(_ _)m
ではでは(^^)/

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